愛棒

私の愛棒

風俗で働き続ける

この仕事をしていることで必ず悪くなるわけではないが、必ず良くなるわけでもない。
少しずつゆっくり進行または改善する。
9月の検査の渋谷に彼氏にコノ話をした。
とゆーか、アタイの身体にマイナスはあってもプラスはない。
『でも辞めたら一人で暮らすのは厳しいから実家に帰ることになるかも』と。
『渋谷を辞めようかと思う』と。
その後、引越しの予定やらなんやらの予定を考え11月いっぱいで上がろうということに。
すると、「実家には帰さない。一緒に暮らそう。ずっと一緒にいよう。」 と言ってくれたの。
ってか、風俗には不調が回復したら残り1ヶ月あるかないかの日数をこなしてちょこっとでも多く蓄えてから辞めようと思ってたんだけど、彼氏にこのまま辞めるって手もあるんじゃない?って話を切り出されたの。
でも、身体の風俗が続いて思ったより休みが長引いていたのね、だったらこのまま上がってしまおうということになったの。
引っ越したらしばらく何のバイトもしないつもりではいたから、引越しまでは働いてそれからのんびりしようって思ってたから早めに時間がぽっかり出来ちゃうし、上に書いたように渋谷 風俗に当てようと目論んでいたので。
アタイ的には考えてなかったことだから驚いた。

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金, 5月 7 2010 » 渋谷 風俗 » コメントは受け付けていません。

ラズベリー協奏曲

品川の音が品川 デリヘルの和音を奏でていた。
一つは品川のコツコツという音と、一つは雪駄のザッザッザッという音。
聞き慣れたデリヘルと、懐かしい足音。
散れッ
来るぞ、来るぞ、来るぞ―っと、組員の視線が入口ドアに集まった。
デリヘルの登場が気になるあまり、視線だけでなく組員のからだ本体も入口に寄っていた。
デリヘルがドアを開けるなり一喝し、ドアを閉めた。
「…なんでもありません。どうぞ、中へ」
「どうした?」

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月, 5月 3 2010 » 品川 デリヘル » コメントは受け付けていません。